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京フィル 室内楽コンサート
「ロシア国民楽派の室内楽」
19世紀後半、ロシア五人組に代表される国民楽派と呼ばれる作曲家の多くは医師、
軍人などの日曜作曲家だった。彼等は西欧音楽に対抗するべく民族主義的な芸術音楽の創造を志向し、
数多くの魅力溢れる作品を残しています。
2006年4月7日(金)19:00
京都文化博物館別館ホール
⇒WEB
地下鉄「烏丸御池駅」下車、5番出口から三条通りを東へ徒歩3分
阪急「烏丸駅」下車、16番出口から高倉通りを北へ徒歩7分
演奏:京都フィルハーモニー室内合奏団
曲についてのお話:演奏者
<曲目>
フルートとバイオリンのための5つの小さな二重奏曲Op.56/キュイ
弦楽四重奏曲「金曜日の曲集」と「命名祝日」より
リムスキー=コルサコフ,ボロディン,リャードフ,ブリューメンフェルド等の合作
ディヴェルティメント(フルート,オーボエ,ファゴット)/ニコライ・チェレプニン
ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.32/アレンスキー
終了致しました。
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宮川大助・花子結婚30周年記念〜Shall we Smile〜
上方漫才界の重鎮"宮川大助・花子"の記念リサイタルに招かれました。
お笑いの殿堂「なんばグランド花月(NGK)」にオーケストラが初出演!
宮川大助・花子さんと京フィルは数年前より「宮川大助・花子と京フィルのよ〜しもっとクラシック」
というコンサートを全国各地で公演しています。
5分に一回は笑えるコンサートは、どこを探してもありません。
2006年4月9日(日)19:00
なんばグランド花月
<内容>
ワルツ「春の声」,乾杯の歌,となりの町のお嬢さん,
音楽物語「良兵衛と日本きつね」,楽器紹介,勿論漫才有り他
お問い合わせ: 吉本興業(株) 06-6634-6777
終了致しました。
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KYOTO SHIMBUN TOMATO CLUB 京都新聞トマト倶楽部
「2006金剛能楽堂の春」〜なつかしい童謡・唱歌の夕べ〜
関西を代表するテナー西垣俊朗さんと、京フィルの歌姫島崎政子により、
誰でもが知っている日本の歌の数々をお届けします。
2006年4月14日(金)19:00
金剛能楽堂
<曲目>
花,春の小川,さくら横町,こいのぼり,椰子の実,春が来た,サッちゃん,他
終了致しました。
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川村輝夫のアゼリアサロンコンサート
「室内楽の楽しみ」
音楽評論家、元KBS京都放送ディレクターの川村輝夫さんの楽しいトークと、
京フィルメンバーによる肩の凝らないコンサート。演奏者との会話もコンサートを盛り上げます。
2006年4月23日(日)14:00
池田市民文化会館イベントスペース
<曲目>
シューベルト/アヴェマリア,ドップラー/ハンガリー田園幻想曲,蘇州夜曲,浜辺の歌,他
終了致しました。
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京フィル 第146回定期公演
武満徹没後10年記念「武満徹の世界」
2006年4月30日(日)14:30
京都コンサートホール・小ホール
(地下鉄「北山」駅下車徒歩3分)
指揮:野平一郎
<曲目>
トゥリーライン,カトレーン,レインカミング,群島S,他
終了致しました。
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